以前は前期型のEGRボンネットガードを加工して取り付けていましたが、後期型が購入できたので交換しました。
しかし、思ったより色が薄く前期型の方が良かったかなぁ〜なんて思っておりました。
そんな訳で色を濃くすることにしました。
最初はフィルムを貼ろうと挑戦したのですが、曲線が多い形状で不器用な私は玉砕しちまいました。
で、次に考えたのはVIP系やミニバン系で使われているスモーク色のスプレー、これなら能書きどうりなら剥がせるので失敗してもリカバーは可能だと思い挑戦しました。
しかし、塗装は苦手なんだよね〜
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こちらがノーマルの状態です。
ボンネット右の文字が前期型を使っていた時は見えませんでしたが、これは見えます。
どうしてもこの色の薄さが納得できませんでした。 |
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そんな訳で用意したウィンカーレンズ等にスモーク色を着色するスプレー
缶のイラストが路線の違いを感じさせます(笑)
これは後から剥がせるらしいのですが、本当なのだろうか?
値段は1980円…高い |
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表から塗っても良いのですが、どうも失敗しそうなので裏から塗りました。
裏面をホワイトガソリンで脱脂して、何度かに分けてスプレーで着色していきます。
なかなか色ムラが消えず苦戦しました。
写真で見ると綺麗ですが、あまり綺麗ではありません(笑)
やはり塗装は私には鬼門のようです。
でも色は濃くなったので、自分的には納得する形になりました。
画像にロールオーバー効果があります。
マウスを置いてみてね! |
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